月: 2023年9月

「あいちトリエンナーレ2019」に「’86富山の美術」の教訓が活かされたのか

卵と身体で生を確かめる ソー・ソウエンのパフォーマンス@√K Contemporary

東洋と西洋の合わせ鏡を写す 山下和也展「うつしあう世界」GALLERY301 三木学評

『近代絵画と近代技術――ヴァルター・ベンヤミンの「アウラ」概念を手掛かりに』第10章「近代絵画と近代照明(2)――抽象絵画を中心に」秋丸知貴評

『近代絵画と近代技術――ヴァルター・ベンヤミンの「アウラ」概念を手掛かりに』第9章「近代絵画と近代照明(1)――フォーヴィズムを中心に」秋丸知貴評

像とノイズ(RISE GALLERY 「大野力 個展 『穴と他』」 展評)

生と死をつなぐ、はざまの息吹 麥生田兵吾展「色堰き空割き息返かかか」京都芸術センター 三木学評

『近代絵画と近代技術――ヴァルター・ベンヤミンの「アウラ」概念を手掛かりに』第8章「近代絵画とガラス建築(2)――キュビズムを中心に」秋丸知貴評

『近代絵画と近代技術――ヴァルター・ベンヤミンの「アウラ」概念を手掛かりに』第7章「近代絵画とガラス建築(1)――印象派を中心に」秋丸知貴評

女性の写真史から美術史へ「The Third Gallery Aya 25周年記念展 山沢栄子、岡上淑子、石内都 2021」三木学評

Daiki Nishimura — The Transcendent Prayer in Luminous Tranquility: ‘Record’ and ‘Foresight dream’ (Reviewed by Tomoki Akimaru)

「西村大樹――光の中の静寂な祈祷者:『Record』『Foresight dream』シリーズ」秋丸知貴評

『近代絵画と近代技術――ヴァルター・ベンヤミンの「アウラ」概念を手掛かりに』第6章「近代絵画と飛行機」秋丸知貴評

『近代絵画と近代技術――ヴァルター・ベンヤミンの「アウラ」概念を手掛かりに』第5章「『象徴形式』としてのキュビズム」秋丸知貴評

生駒山上の未来都市計画は幻か? ブルーノ・タウト『生駒山嶺小都市計画』三木学評

『近代絵画と近代技術――ヴァルター・ベンヤミンの「アウラ」概念を手掛かりに』第4章「フォーヴィズムと自動車」秋丸知貴評

『近代絵画と近代技術――ヴァルター・ベンヤミンの「アウラ」概念を手掛かりに』第3章「セザンヌと蒸気鉄道」秋丸知貴評

急激に電化する都市と景観美の行方『電線絵画』三木学評

『近代絵画と近代技術――ヴァルター・ベンヤミンの「アウラ」概念を手掛かりに』第2章「印象派と大都市群集」秋丸知貴評

謎の薬草コンタラエルハとは何か?「書評 渡邊耕一著『毒消草の夢――デトックスプランツ・ヒストリー』青幻舎・2022年」秋丸知貴評